【朗報!】
onaga 翁長沖縄県知事のあからさまな中国すり寄り外交、国レベルの確認条項を無視した独断専行の頭越し外交等が問題視されていますが、この度、龍柱建設の交付金の流れに関して国のメスが入ることになりました。

◆琉球王国時代の明(14~17世紀)との冊封体制(※1)を想起させる「龍柱」設置事業問題で国の会計検査が入る模様。
(那覇市「龍柱に反対する市民の会」の金城テル氏より)

 沖縄振興一括交付金約2億6700万円の多くが発注先である中国企業に流れるため、政府は会計検査の結果次第で交付金の返還を求める意向を示す。
 
 

●「龍柱に反対する市民の会

※1「冊封(さくほう)体制」―― 中国の歴代王朝が東アジア諸国(属国)の国際秩序を維持するために用いた対外政策
 
 
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