※関連動画も多数存在し、ネットでも有名人となった“幻の暴行犯”三浦知人氏。この特色あるシャツもバッグも二度と身に付けられないでしょうね。
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三浦知人=「ヘイトスピーチを許さないかわさき市民ネットワーク」共同代表←★
三浦知人

 警察官の目の前で起きた暴行事件に対し、「被害者が勝手に転んだ」として被害届を頑として受け付けようとしない、これが「川崎市の闇」といわれる現実です。

 川崎市の許可のもとに開催されるはずだった「言論の自由を守るための講演会」を、有田芳生参議院議員、師岡康子弁護士(左派)、地元神奈川新聞の石橋学記者などが事前協議・告知を行って講演会開催阻止を企て、講演開催当日、多数で取り囲んで講演予定者や参加者の入場を妨害するにいたったという暴挙を全国の皆さんに知っていただくべきと考え、この問題をシリーズ化してお送りしたいと思います。

 筆者は川崎市民ではありませんが、組織的な妨害を扇動した人物らが「全国にこの流れを~」と積極的なメディア操作まで始めていることに危機感を持っている一人です。

 川崎市のコリアンタウン(桜本地区)の住民、数%にすぎない在日朝鮮人らが中心となって全国の在日社会に呼びかけ、日本人の言論・表現の自由を脅かすような運動を拡大し、法制化に導こうとしていることに対して断固抗議するとともに、ひとりでも多くの日本人の皆さんに「今そこにある」現在進行形の危機を実感し、言論の自由を守る戦いの意義を知っていただきたいと願っております。

犯行の動かぬ証拠 ↓


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