※大変重要な記事ですので拡散させていただきます。

◎女性宮家は不要です。
女性宮家は不要

【緊急拡散】
《新元号が発表される今日から一ヶ月間に「エセ保守」を炙りだす方法》

■曲がりなりにも「保守言論人」として認知されている「ビジネス保守」の欠点は、ギリギリのところで「大衆に迎合」することです。

そのような「ビジネス保守」が、出版界で跳梁跋扈していた弊害が「女性宮家」の流れを推進したと言っても過言ではないでしょう。

【エセ保守の見極め方①】
皇統を今上陛下の家族だけで継承することを公言していた者はエセ保守と認定してください。

【エセ保守の見極め方②】
男系男子が途絶える場合は「女性宮家」を“可”すると雑誌や著書で公言してる者はエセ保守と認定してください。

実際、一見国民に受け入れやすい意見ですが、大衆迎合している分一番悪質です。

なぜなら、本物の保守言論人なら、我が国言論界の重鎮であられる小堀桂一郎先生は、「女性宮家ができたら我が国は終わりです」と、簡潔に仰っており、どのような状況になっても保守を自覚されている言論人は「女性宮家を可」とする意見などあり得ないのです。

今日の午前中に新元号が発表されますが、これから一ヶ月間「女性宮家」を阻止するためにできる良識派国民の活動は、この機会に「ビジネス保守」を一掃するため、意見を書き込むことを可としている全国会議員のホームページに「次の国政選挙の参考にさせて頂きますので、 貴方は『女性宮家』に賛成か否か明らかにしてください」と、書き込んでください。

また所謂「保守言論人」を語っている者のブログやツイッターに、「女性宮家に賛成か否かを明らかにしてください」と、様々な冠「〇〇先生の著書はほとんど持っていますが、 女性宮家に関してすっきりしませんの………」などと枕詞を駆使して、一斉に問合せしてください。

はっきり
【我が国の“国体“は「男系男子」によって維持されてきたのであり、 「女性宮家」などはあり得ません】と、断言した言論人以外は偽物ですので、記憶から切り捨てることが大事です。

1国会議員並びに1言論人に一ヶ月間に1000メールの質問が書き込まれたとき、「女性宮家」を推進している菅官房長官の目論見は雲散霧消することになるでしょう。


・パンフレット「女性宮家は必要ありません」