※最近、女系天皇実現や女性宮家創設を画策する勢力が活発に活動をしているようですので、下記記事の拡散をよろしくお願いいたします。

近現代史研究家、水間政憲先生のブログより
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◎緊急拡散宜しく《「女性宮家」を認めると小室Kの息子が「小室天皇」になる可能性がある》

■現在、日本の良心であられる小堀桂一郎先生が発せられた「女性宮家ができたら日本は終わりです」を真摯に受けとめ、是が非でも「女性宮家」を阻止することに一世一代のエネルギーを集中しております。

前々回の記事の最後に、「女性宮家」ができたら小室Kの息子が「小室天皇」になる可能性を指摘しましたら、一般の国民には一番解りやすいと連絡がありました。

実際、「女性天皇」と「女系天皇」の区別がつかない国民には、女性宮家を認めると「小室天皇」を認めることになってもいいのですかと、問い質すと10人中9人は反対しますので、【女性宮家を認めると「小室天皇」の可能性を認めたことになる】を徹底的に拡散してください。

ここが「女性宮家」推進派の急所になります。

誰が策したか知りませんが、秋篠宮殿下及び秋篠宮家の評判を落とす隠し玉として「小室K」が用意されていたのであれば、非常に厄介な情報戦ですが、これまで情報戦を水面下で主導してきた経験から反撃する急所を伝授します。

基本的に日中歴史戦の場合、私は中国側の第一級資料をつかって情報戦に勝利してきました。

そこでその論理を使うと、隠し玉として名前を轟かせ、全国的にすっかり悪役になった「小室K」を逆利用するのが賢い方法なのです。

皆さん、
【女性宮家を認めると小室Kの息子に「小室天皇」の道を与えることになる】を保守を自認する国民一世一代の大仕事として、「小室天皇」を認めることに賛成なのですかと、逆転の発想で世論戦に勝利しましょう。

パンフレット「女性宮家は必要ありません」
ひと目シリーズ「天皇家の家系図」 

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