青にゃん劇場新館:【青山繁晴】AAAnew_a001

※KAZUYA氏「水間政憲さんに皇室の話を伺いました」――5月1日放送「KAZUYAチャンネル」

KAZUYA 水間政憲

 左から和田憲治社長(ON THE BOARD)、KAZUYA氏、水間政憲氏

【水間条項――国益最前線ジャーナリスト水間政憲のブログです。】より

◎緊急拡散《女性宮家は必要ない:皇太子の立派な従兄は封印されていた』
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■残すところあと2日で新元号「令和」になります。

昨日、KAZUYAさんがツイッターに5月1日の番組を収録したことをアップしましたので、私からも告知します。

昨日、5月1日放送「KAZUYAチャンネル」の収録をしてきました。

実は、私の手術後の体調を気遣ってくださり、5月1日のライブ放送を収録に変更されてくださったのです。日本社会に普通ある「気遣い」が機能している「KAZUYAチャンネル」は優しい番組ですね。

番組内容は見てからのお楽しみとして、私がこの時期に出演したことは、ご想像通りだと思ってくださっても結構です。

病気した効用と申しますか、資料探しとか原稿に集中できる体力が無い分、過去に発表してあった資料の解説ならいろいろ動けますので、大高さんの取材に応じたり、KAZUYAさんの番組に出演する時間もつくれますが、これを日常的に行っていたら、論文や著書の執筆などできないとつくづく思いました。

要するに様々なところに露出されている言論人は、ほとんどゴーストライターが書いていることがよく解ります。

大塚耕平

3月20日、財政金融委員会で、大塚耕平参議院議員が「成子内親王と東久邇宮盛厚さまの系譜に男子がずいぶんいらっしゃるとう認識は正しいでしょうか」との質問にたいして、宮内庁野村審議官が「昭和22年に皇籍離脱された方々の段階につきましては承知していますが、その子孫の方々につきましては具体的には承知しておりません」と答弁したことが、波紋となって、

4月26日の産経新聞「正論」欄で小堀桂一郎先生も大きく取り上げられ、一気に東久邇家の家系図が俄然注目されるようになりました。

小堀桂一郎

3月28日のチャンネル桜の『front Japan』、4月12日の虎ノ門ニュース大高未貴さんのコーナー『ミキペディア』(YouTubeだけで56万8千アクセス)、そして4月26日産経新聞『正論』に寄稿された小堀桂一郎先生の東久邇家に関する記事により、約200万人ちかくが「女性宮家は必要ない」と意識し始めていると思われます。

そして今日28日の午後2時からチャンネル桜が主催している『主権回復を記念するシンポジウム』で手短に挨拶しますが、「あと2日で元号が令和になりますが、主権回復の最大の案件、皇太子の男性従兄の呼称が天皇陛下の男性従兄になりますが、その男性方に皇籍復帰していただければ、我が国は100年安泰になりますが。この事実はよほど都合が悪いことなのか封印されていました」との趣旨で挨拶します。

また、ブログに「青にゃん劇場」優秀作品6本見てもまだ「青山繁晴氏を立派な保守と認識されている」方は、私の「5m」以内に近づかないでいただきたいと記載しましたが、都合上、私が近づくときは例外とさせていただきます。


ここは一気呵成に国民に認知していただくために、5月1日のKAZUYAチャンネルを、視聴された方々が御両親に東久邇家の家系図を見せていただけたら、かるくトータル300万人を超えますので、既成メディアも雪崩れをうって東久邇家の家系図を報道することになります。そうなれば「女性宮家推進勢力」は瓦解します。

そこにユーモア抜群の『青にゃん劇場』さんがツイッター動画で参戦していただければ、「日本の背骨」は100年安泰になりますので、停滞していた「平成の30年」を一気に取り戻す起爆剤になると思わます。

『青にゃん劇場』の動画を、海外の邦人に送信したところ、「友人に転送しましたら青山氏の評価で疎遠になっていた方から、貴女の判断が正しかったようねと、仲直りでき有難うございました」と、同じような趣旨の返信が複数届いています。

今月末に既成メディアの東久邇家に関する取材を受けますので、それが最終的なトドメになると思わます。

要するに、これまでのように保守言論人が抽象的な主張をいくら言っていても「武器」にならなかったのです。

敵を封じ込めるには「法と証拠」に基づく決定的な「武器」が必要なのです。それが東久邇家の家系図なのです。

※東久邇家の家系図のチラシをダウンロードして友人知人にばら蒔いて下さい。良識ある国民の総力で嘘を報道している既成メディアを廃業の崖っぷちまで追い詰めましょう。

・パンフレット「女性宮家は必要ありません」(URL、PDFファイル、印刷など色々とばら撒いて構いません)

・ひと目シリーズ「天皇家の家系図」


【青山繁晴】続きは独立講演会で!

◆近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲


水間条項――国益最前線ジャーナリスト水間政憲のブログ
(転載フリー:条件全文掲載)

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※参考:「青にゃん劇場」キャスト一覧 

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