※世界最大の環境破壊国である中国がスポンサーであるということ、父親や周辺の活動家が本人になりすましてフェイスブックなどで発信していたことなどがバレて、完全に賞味期限が切れた感のあるお騒がせ環境少女グレタさん。

 1月20日に『グレタの願い』という本を出版したようですが、未成年を盾にしたグレタ嬢の傲岸不遜な主張(プロパガンダ)に興味があるのはもはや環境利権関係者だけ、「環境少女、グレタ・トゥンベリ物語」は中国発の新型インフルエンザのパンデミックで幕を閉じることになりそうです。 *

グレタ
グレタさんに贈る言葉「学校に行こう!」

[ダボス(スイス) 23日 ロイター] - スイスのダボスで開催されている世界経済フォーラム(WEF)年次総会(ダボス会議)では、スウェーデンの環境活動家グレタ・トゥンベリさんとトランプ米大統領がつばぜり合いを演じたばかりだが、スティーブン・ムニューシン米財務長官もこれに加わった。

 記者会見でグレタさんの温暖化対策の訴えについて問われたムニューシン長官は、「彼女はチーフエコノミストかい? まず大学で経済を勉強してきてから、我々に説明してほしいものだ」と皮肉った。

ムニューシン米財務長官

 トランプ大統領は2日前に会議で1兆本の植林を約束したが、グレタさんは温暖化対策は木々だけの問題ではないと反論していた。

 ムニューシン長官は米国の温暖化の姿勢が「誤解されている」とし、トランプ大統領はきれいな空気、きれいな水、そしてきれいな環境を心から願っていると述べた。
ロイター 1/23(木)

グレタの願い


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