斉藤吉智氏が某男性ニュースキャスター宛てに脅迫FAXを送信した模様。

 複数の人物の実名をだして「殺す」「死ね」と脅迫し、故後藤健二さんやその遺族に対しても誹謗中傷を繰り返しています。

 こういう危険人物が野放しにされているのはなぜでしょう?
報道などにおいてある種の"聖域"に属する何かが存在しているのでしょうか。

 いずれにしても法治国家の日本では一個人に裁く権利はなく、私刑も当然認められていません。
解決能力のない者が暴力によって問題を解決しようとするのは、単なる野蛮人の発想です。

■2015年2月10日火曜日
(ブログより抜粋、一部加工) 
> T○○○○は死ね!
> おまえに報道を語る資格はない
> 僕は書き続けるよ
> 裁く権利は僕の手に戻るのである
> 我慢できなければおまえの家に行く
> てめえらぶち殺してやる! 
> 我慢の限界を超えた時は殺す 

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