※近現代史研究家でジャーナリストの水間政憲先生よりメールをいただきましたので全文ご紹介いたします。

◎緊急拡散宜しく《「令和」に護国の風を吹かせましょう》



■新元号は「令和」と発表されましたが、平成より危うくなりそうな「令和」ですが「国体護持」を目的に声楽家の“森としえさん”が「護国の会」を立ち上げられたことを、4月8日午前11時に靖国神社昇殿にてご英霊に報告し、そこを起点にして東京から全国津々浦々に「護国の風」を吹かすことになりました。

戦後、GHQ占領下に破壊された「国体」は、間違いなく「令和」には危険水位に達し本年5月1日以降、「女性宮家」を一気に推進することを同3月18日に菅官房長官が明らかにしたことで、良識派国民の衝撃はそれぞれ皆様方は「人生最大の危機」と認識され、結束する軸を求めらておりました。

それら皆様方の思いを「形」にするために立ち上げたのが「護国の会」であり、実質的な活動は「国体護持」を基本理念として、森としえさんは声楽家として、GHQ占領下に破壊された「国体」に風穴を開けるため、国賊左翼の批判にさらされた山田耕筰や北原白秋の名誉を回復し、「この道」や「からたちの花」など、音楽の「共通教材」から消された日本の名曲を教科書に復活させることを最大の目的に、GHQの「国体破壊工作」を覆す「蟻の一穴」を目指すため、ご英霊に報告してスタートすることになりました。

森としえさんは、東京芸大オペラ科出身であり山田耕筰先生の後輩にあたり、山田耕筰先生が日米開戦前夜に発表したオペラ「黒船」の真髄を日本国民に知らしめることも使命と認識されております。
そのオペラ「黒船」の内容は、日本人にとって驚くべき、素晴らしい内容ですが、詳しいことは大江戸線「牛込神楽坂駅」徒歩ゼロ分の『牛込箪笥区民ホール』にて4月16日午後6時30分開演(入場無料)、【森としえコンサート&講演:鳴霞「中国移民が日本を壊す」トークショー「森としえ・鳴霞・水間政憲」】で解説されます。

横田さきえ

会場は400名収容されますので、森としえさんの独唱「この道」や「からたちの花」、「ふるさと」などの名曲を鑑賞してください。また鳴霞さんの移民核心情報も他では聴けません。

最後は、森としえさんが北朝鮮に拉致された方々に届ける「護国の風」として、横田めぐみさんとお母さまと合唱されていた「朧月夜」を、参加された皆様方と合唱して終了する予定です。

4月8日(月曜)【靖国の杜のご英霊に『護国の会』設立のご報告を兼ねて参拝】

●靖国神社昇殿参拝は、4月8日午前11時からですが、受付は午前10時から参集殿内で行います。玉ぐし料は「1000円」です。良識派国民のご参加をお待ちしております。

4月8日

【良識派国民の皆様】森としえさんは、声楽家としてGHQの悪巧みに風穴を開けるはっきりとした目的「東京から全国に護国の風を吹かし教科書から消された名曲を復活させる」と、立ち上がりましたので、協力していただける皆様方と「歴史をつくれる」と確信しております。

また、森としえさんは、日本近代音楽の父である山田耕筰先生の記念館がどこにもないことが、GHQが日本の文化を破壊した【象徴的な結果】として認識されており、本来なら国立の山田耕筰記念館があってもおかしくないのであり、東京文京区生まれの山田耕筰先生の記念館を建てる呼びけの旗も振りますと仰っており、山田耕筰記念館を設立できることになれば、日本人の誇りを取り戻した「象徴的記念館」になります。

まずは、4月8日午前11時に靖国神社にご参集してください。また靖国神社に参加できなかった皆様方は、4月16日午後6時30分「牛込箪笥区民ホール」に駆けつけてください。


ごいっしょに巨大な「護国の風」を唱歌に載せて吹かせましょう。

近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲
--------------------------------------------------------以上

◆関連記事
声楽家・森としえさんの番組【護国の風】教科書に童謡・唱歌の復活を
 →音楽の「共通教材」から消された山田耕筰作曲、北原白秋作詩の名曲の復活を!


山田耕筰先生の記念館設立のため、よろしければご協力をお願いいたします。
護国の会 最高顧問:西川京子元文部科学相、現・九州国際大学学長

三井住友銀行ゆうちょ銀行

護国の会